OUR CULTURE

OUR CULTURE
WE LOVE ENGINEERING &
ART for HUMAN

人間としての心地よさを大切にしたい。だからこそ
合理的なだけでもなく、感性だけでもない両極を持つ組織を。

MAKE IT COMFORTABLE

THIS IS BITKEY. Are you up to the challenge?
BACK MORE

Welcome to THE PERPETUAL SCHOOL OF INFINITE SELFHACK

bitkeyは自分でも仲間とも研鑽をし続け、
面白いと思うことにチャレンジし続けるチームです。
まだ誰も成し遂げていないことへ興味を持ち、能力を開発し、実現していく。
そんな最高のスクールにあなたも入りませんか?

  • Tokyo Tokyo Tokyo
  • Miyazaki Miyazaki Miyazaki

SOFTWARE ENGINEER[ BITKEY PLATFORM ]

MASATOSHI TSUSHIMAENGINEER
HIROTSUGU MARUICHIEF ENGINEER & TAKAHIRO IZUMIKAWALEAD ENGINEER

SOFTWARE ENGINEER[ APPLICATION ]

DAICHI SHIRAKAWALEAD ENGINEER & TAKAAKI MACHIDALEAD ENGINEER
TAKANORI SHIRAKIENGINEER

SOFTWARE ENGINEER[ TEC DRIVEN ]

HIROSHI YAMAMOTOCHIEF ENGINEER

FIELD ENGINEER

HARDWARE ENGINEER

KENYA SUZUKIFIELD ENGINEER & YU INOUELEAD ENGINEER

SUPPLY CHAIN MANAGEMENT

CUSTOMER SUCCESS

KENTARO FUJITACUSTOMER SUCCESS MANAGEMENT & NATSUMI KANEKOCUSTOMER SUCCESS

SALES & PARTNERSHIP

YUTO INAGUMASALES & PARTNERSHIP & YUKA YASUMOTOCORPORATE STAFF

MARKETING / PR

CORPORATE

DAICHI HARADARECURUITING, SALES & PARTNERSHIP & MISATO HAYASAKACORPORATE STAFF

ART & DIRECTION

CxO OFFICE

CUSTOMER SUCCESS

KENTARO FUJITACUSTOMER SUCCESS MANAGEMENT & NATSUMI KANEKOCUSTOMER SUCCESS

CORPORATE

DAICHI HARADARECURUITING, SALES & PARTNERSHIP & MISATO HAYASAKACORPORATE STAFF
DEEP DIVE
DEEP DIVE
BACK

THIS IS BITKEY.

01ベースにあるのは相互尊重

信頼関係が強く本音を言える組織こそ、一人ひとりが自分らしくいることができる。パフォーマンスを最大化できる。仲間の困難を見過ごさない。力を貸すことができる。「人間の善良さ」を信じて引き出し続ける組織でありたい。

02まずはヒトとしての心地よさ

大事なのは、損得・成果だけではなく、ヒトとしての心地よさ。「自分だったら買うのか?そのサービスを利用するのか?」という問いに「素直なYES」が出てくるのか。気持ちよくて自然なものだけを、生み出し続けたい。

03リラックスとプロフェッショナリズム

良い緊張感で仕事に挑むということと、普段から緊張して萎縮するということは大きく異なる。リラックスして肩の力が抜けている状態で、挑むものに対してはプロフェッショナルな姿勢を求め続けたい。

04それは善良か?

事業づくりと組織づくり、双方の根底にあるのは、「それは善良か?」という問いかけ。例えば、個人情報をかすめ取ってビジネスに変えるようなスタンスには、NOを突きつけたい。

05人類を前進させるチャレンジ

多様性を受容し、互いの尊厳を維持するプラットフォーム第三極。それこそが、これからの世界を創っていく。その牽引役がbitkeyだと信じている。性善説転換や独占とは異なるやり方で、人類を1%でも良いので前に進めるものを生み出したい。

06真剣に、遊ぶ

経済合理性だけを追い求めて富を得ることには、意味を感じない。それよりも、自分が生きている時間の中で、誰と共に何に対してどこまで挑戦ができるのか。その挑戦こそが、人生を賭けた真剣な遊びだと思う。ただ達成を追うだけではなく、挑戦のプロセスも共に楽しみたい。

07ヒューマニティとサイエンスを、掛け算する

哲学と科学。人という種がどうあるべきなのかという問と、万物の原理を追求する問、対極にあるふたつの視点もなければ、社会的イノベーションは生まれない。現実社会だけにとらわれるのではなく、根源的な問を見つけ出し、その問をbitkeyという活動で解いていきたい。

08本気で取り組むソーシャルイノベーション

インターネット世界における個人のプライバシーを取り戻す。個人の、個人による、個人のための、個人情報の主権回復。世界中の多くの人が諦めかけているこのテーマに対して、善良な想いと先端のテクノロジーを持って、本気で挑む。

09価値観 + 実行能力 + 経済性

実行能力が高いだけでも、共感があるだけでも、経済性が良いだけでも、不十分だ。ひとりひとりが専門分野における実行能力を持ち、共通の価値観を持って集まってチームとなり、必要なだけ投資できる強いビジネスモデルを世の中に創造する。この3つすべてを満たしたベストチームであり続けたい。

10挑戦育む、インキュベート組織

野心家のチャレンジ精神を尊重したい。創業して突き抜けてほしい。さらには、bitkeyでそれを一緒に実現する道がつくれたら最高だと思う。確実な計画の下での安定成長。世の中への新しい価値提供で得るリターン。この2つの両立を実現させる、インキュベート組織でありたい。

11アーティスティックな感性を

データや学術や論理はエンジニアリングに必須の要素だ。ただそれだけでは人間が意思決定するのには不足がある。気持ち、感情の要素だ。
触れた人の感情が揺さぶられ、共感するメッセージを発信するために、アーティスティックな感性を磨き続けていきたい。

12エンジニアリングで、再現性を高める

工業製品を大量生産した時代にエンジニアリングが求められたように、エンジニアリングは「実現」のための科学。ソフトウェア開発でもコミュニケーションスタイルでもビジネスでも、理想の形を定め実現性と再現性を高めていくために、エンジニアリングを取り込んだ組織でありたい。

13多様性と繁栄

生物界では多様性を持つ生き物こそが繁栄し歴史をつくってきた。人間社会でも同様で、同質・均質な組織では繁栄を望めない。挑みたいテーマ、提供したい価値が壮大だからこそ、多様な仲間の存在が不可欠になる。多様性のあるチームにおいて共通して必要なのはひとつだけ。ただ価値観への共感があること。

14寡占ではなく、共創する

より一層価値を広げていくために必要なのは、独占して格差をつくるのではなく、協力し合うこと。これからは「共創」でしか本質的な共感を呼ぶことはできない。
本質的な価値を追求した者が、共感と共創を呼んで、認められる。そんな世界をともに。

BACK BACK