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株式会社ビットキーと株式会社Casaが業務提携 withコロナ時代に対応するため非対面での内見や賃貸管理業務の効率化を推進

株式会社ビットキーと株式会社Casaが業務提携 withコロナ時代に対応するため非対面での内見や賃貸管理業務の効率化を推進

デジタルキープラットフォームスタートアップの株式会社ビットキー(所在地:東京都中央区、代表取締役:江尻祐樹・福澤匡規・寳槻昌則、以下 ビットキー)は、株式会社Casa(所在地:東京都新宿区、代表取締役:宮地正剛、https://www.casa-inc.co.jp/、以下Casa)と、賃貸物件の物件価値向上および管理業務の効率化支援を目的とした業務提携を締結しました。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言が解除されたものの、多くの賃貸管理会社や仲介会社は、来店数や内見数の減少に不安を抱えています。また、内見案内の同行やカギの受け渡しなど、入居希望者との対面での業務が多いのが現状であり、従業員の安全と健康を保つためにも非対面内見が可能な環境を整えていくことが求められています。
こうした中でビットキーは、Casaとの業務提携を通じて、管理会社へスマートロック「bitlook LITE」と非対面内見システムとして「bitlock MANAGER」を提供します。これにより、賃貸管理会社の物件確認時の対応やカギの管理・受渡しなど、従来は対面で行っていた業務をオンラインかつ非対面で対応することが可能となり、非対面内見の実現をサポートします。
今後はCasaの9,000社の代理店および22,000店舗の仲介網などに対し、業務負荷軽減と契約時間短縮を可能とするサービスとして提供してまいります。
本件については以下プレスリリースに詳細を掲載しております。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000040203.html

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